カナダに来て気づいた日本との違い‐食事編‐
- M Kotaka
- 2024年9月19日
- 読了時間: 2分
更新日:2024年9月19日


今回はカナダに来て気づいた日本との違い食事編!私は2つあって、1つめはレストランで食事をした後、どこのレストランでも食べ残したものはお持ち帰り用に詰めなおしてくれる(お持ち帰り用の容器がもらえる)こと。少人数で行ってもいっぱい頼めて、残しても持ち帰れると思えるのがいいかな。

次の日のお弁当用に持って行けるな~って考えて多めに頼むこともあるよ。意外と食べきっちゃうけど(笑)

2つめはこっちに住んでいる人は料理の温度をあまり気にしていないこと。

びっくりしたのはラーメンとか汁物でも持ち帰ること。(持ち帰っている人を見て)家に帰ってほんとに食べるのかなと思っちゃう。

ラーメンは伸びるよね。

「ほんとに?え、衝撃。」っていつも思う。

私の二つ目につながるけど、ラーメンの温度とか麺が伸びることもあんまり気にしてなさそうだから持って帰れるのかも。麺のコシとかあんまり気にしないのかな?

うん、気にしてない気がする。あんまり。

温度でいったら残り物のピザも冷蔵庫から取り出して温めずに食べるよね。

うん。日本人は食べ物をできるだけ美味しく食べようという気持ちがある気がする。

確かに。その辺は温度含めて、雰囲気とか。

手間とかね。

食事本来の味+αの色んな要素を大切にしている気がする。

味覚が繊細なのかもしれない日本人は。

うーん。味覚が繊細なのか、味覚が繊細になるように育てられたのか(笑)

たしかに(笑)色んな食材を食べる機会があるよね。給食もそうだし。給食に感謝っていうトピックも今度できそう。

うん、やりましょう!